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Interview

FIVE NEW OLD

プロフィール

FIVE NEW OLD
2010年神戸にて結成。 2012年6月13日には1st EP「LOVESICK」をリリース。 2015年6月24日に1st Album「LISLE’S NEON」をリリースし、初の全国ツアーを開催。 2016年6月8日には2nd EP「Ghost In My Place」をリリース。全国10カ所のツアーを開催。 2017年1月11日には3rd EP「WIDE AWAKE」をリリース。全国11カ所のツアーを開催。 洋楽パンク・ロックの重厚感あるバンドサウンドながら、R&Bやゴスペル、80’s、90’sなどの要素を昇華したアプローチに加え、日本人離れした流暢な英語詞とポップなメロディーで、自然と身体がノってしまう”気持ちのいいロック”を響かせる。

​Member L-R
HIROSHI(Vo.・Gt.)/ HAYATO(Dr.)/YOSHIAKI(Ba.)/ WATARU(Gt.)
▼FIVE NEW OLDの最新情報はこちら
http://www.toysfactory.co.jp/artist/fivenewold
https://www.fivenewold.info/

『BY YOUR SIDE EP』で伝えたいことは何ですか?

HIROSHI
(Vo./Gt.)
“僕たちの音楽は常にあなたのそばにあるよ”ということです。サウンドコンセプトには“One More Drip(もう一滴)”というものがあって、聴き手の何気ない普段の暮らしを、激変させるほどではなくとも少し豊かに演出したい。アロマオイルみたいな感じかな(笑)。そのコンセプトと僕たちが届けたい音楽の距離感をこのタイミングでより明確にしたいと思いました。

カラオケで「By Your Side」を歌う際のアドバイスをお願いします。

HIROSHI
リズムにしっかり乗って、後は楽しく!
HAYATO
(Dr.)
笑顔で大声で、みんなと大合唱してほしいです。HIROSHIになりきって(笑)!

楽曲制作で大事にしていることは何ですか?

YOSHIAKI
(Ba.)
やりたいことの認識の一致と道筋の方向性を全員で決めることを心掛けています。
HAYATO
一番大事にしていることは、まず自分たちが作っているその曲を好きかどうかです。
WATARU
(Gt./Key.)
鳴らしたい音に対して自分たちに合う音を探してなじませていくことです。
HIROSHI
自分たちの軸がブレなければ、いろいろなアイデアを柔軟に取り入れて、届けたいサウンドを追求していくスタンスです。

対バンで刺激を受けるのはどんなことですか?

HAYATO
自分をカッコイイと自信を持って演奏している人は、楽器に関係なく刺激になります。
WATARU
僕らにはないものを持っている人たちのライブからはメッセージ性や生命力を感じます。

今後の目標をお聞かせください。

YOSHIAKI
たくさんの人に知ってもらって、海外でもライブやツアーをしたいです。
WATARU
唯一無二のバンドになることです。

読者にメッセージをお願いします。

HIROSHI
僕たちの決意表明のEPが完成しました!FIVE NEW OLDの音楽が、あなたの暮らしのそば「By Your Side」で流れていますように。

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