ペッパー警部(振付マスター)
リクエストNo.1540-21
大胆なアクションをテンポよくキメたい
1976年8月25日発売
オリコン最高4位
60万枚

DAMでは、スペシャル・コンテンツがスタート!!その名も「マスター・オブ ピンク・レディー」。あの振り付けをマスターできたら、もっと楽しい!! 完璧な振り付けが観たい!! そんな声に応えて実現しました。 当時の衣装を忠実に再現し、ミーとケイによる完全オリジナル振り付けを新たに撮影。歌詞を忘れてしまったり、メロディがあいまいでも、本人たちによるガイド・ボーカルがしっかりサポート。名曲の数々を本人監修による迫力の超リアル・サウンドで楽しめます。そして、このコンテンツをDVD化したのが『ピンク・レディー フリツケ完全マスターDVD』。DVDで覚えてDAMで実践しよう!!
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リクエストNo.1540-23
爽やかなお色気を漂わせて元気よくダンス!
1977年6月10日発売
オリコン第1位(8週連続)
1977年シングル売り上げNo.1
100万枚

『INNOVATION (イノベーション)』=“改新”
オリジナルのマスターテープに新たな息吹を吹き込んだピンク・レディー、快心のニュー・アルバム!!
2010年9月1日《解散やめ!》宣言を発表。完全復活したピンク・レディーのセルフ・プロデュースによる<ニュー・ボイス、ニュー・アルバム>!!
ビクターエンタテインメント
VICL-70079〜80/3,500円
2010.12.1 On Sale
ミイ、ケイのふたりは1973年にヤマハ主催の『チャレンジ・オン・ステージ』というオーディションに合格、1974年5月にピンク・レディーの前身となるフォークデュオ「クッキー」を結成。 1976年NTV系番組『スター誕生!』決戦大会でスカウトを受けたビクターより、同年8月25日「ペッパー警部」でデビュー。 続く「S・O・S」「カルメン'77」「渚のシンドバッド」「ウォンテッド(指名手配)」「UFO」「サウスポー」などを立て続けにリリースし、そのいずれもがチャートの1位を獲得。 大胆なコスチュームと過激な振付けで歌うアップテンポな曲は、子供から大人に至るまでの幅広い層から支持を得て、ピンク・レディー旋風は急速に日本全国のお茶の間に浸透していった。彼女たちが披露した振付けは、その後のアイドルユニットには欠かせないアイテムとなる。
ヒットチャート9曲連続1位([S・O・S」〜「カメレオン・アーミー」)、 10曲連続ミリオンの偉業([ペッパー警部」〜「カメレオン・アーミー」)を達成し、各賞を総なめにしたピンク・レディーは、次なる舞台を海外に設定し、ラスベガス公演を皮切りに1979年5月、世界40ヶ所以上で同時発売された「Kiss In The Dark」(ビルボード誌最高37位)やアメリカの3大ネットワークNBCテレビ『Pink Lady Show』などの成果を挙げている。アメリカ長期滞在から帰国した1980年の9月1日に解散を表明。1981年3月31日後楽園球場にて解散。活動期間 4年7ヶ月。
解散後〜これまでに4回、期間限定の再結成を行う。特に2003〜2005年のコンサート・ツアーは大盛況となり、ピンク・レディーの健在ぶりをアピールした。 2010年9月1日、解散宣言からちょうど30年の節目の日に、ビクタースタジオで《解散やめ!》を宣言。ピンク・レディーの永続的な活動再開を発表するとともに、ニューアルバムのレコーディング中であることを明らかにした。2010年12月1日、オリジナルのマスターテープに新たな息吹を吹き込んだ“ニュー・ボイス、ニュー・アルバム”『INNVATION(イノベーション)』をリリース。