DAM★とも×DAMアニメ部 DAMアニカラFes!!2026 イベントレポート

アニソン好きが集い、歌い、熱狂する一日!
「DAM★とも×DAMアニメ部 DAMアニカラFes!!2026」が、2026年3月28日シティホール&ギャラリー五反田にて開催。
会場にはアニカラを愛するファンが集結し、“アニカラ好きの、アニカラ好きによる、アニカラ好きのためのイベント”という言葉通りの熱気に包まれた。さらに本イベントはライブ配信でも同時に届けられ、会場の外からも多くのファンがこの熱狂をリアルタイムで共有。

豪華ゲストのライブ、DAM★ともユーザーの歌唱ステージ、そして会場が一体となる企画コーナーまで、最初から最後まで「楽しい!」が止まらない!盛りだくさんのイベントの様子をレポートします!
会場入り口では宣伝たいちょー孤森あにかがお出迎え♪

会場のホワイエでは、観覧者の方が自由に参加できる体験ブースを設置。
開演前の時間から「LIVE DAM WAO!」の新機能を実際に楽しめる空間が広がり、会場はひと足早くお祭りムードに!




「LIVE DAM WAO!」の新機能をMCが紹介し、機能ごとに参加者を募り体験を行った。
参加者は指定された曲で熱唱し、新機能を堪能した。なかでも「精密採点Ai Heart」では、見事に高得点を叩き出す強者もいた。
「対戦!最後まで残りまショー!!!!」では、参加者4人が同時に歌唱するコンテンツということもあり白熱した戦いが繰り広げられた。審査員が辛口モードになり苦戦した参加者や、見事歌いこなし完唱した参加者も!
新機能を余すことなく存分に体験できるコーナーは賑わいを見せていた。
■精密採点Ai Heart
人が実際に歌を聴いて“上手い”と感じる聴感に着目した最新の採点機能。
新たに搭載されたハートエンジンにより、音程やリズムといった基本的な歌唱力の評価に加え、歌声の個性や印象まで分析できるのが大きな特長。
歌唱中は、見えるガイドメロディーに加えて歌唱軌跡もリアルタイムで表示されるため、自分の音程の流れがより分かりやすく、歌いながら感覚的につかみやすい仕様に。さらに、従来の「こぶし」「しゃくり」「フォール」「ビブラート」に加え、「アクセント」「ハンマリング」といった新たな技法検出も追加され、歌う楽しさと“攻略する面白さ”の両方が味わえる内容となっています。
■対戦!最後まで残りまショー!!!!
最大4人まで同時に参加できるサバイバル型のパーティコンテンツ。
人気コンテンツ「完唱!歌いきりまショー!!」をベースにした新コンテンツで、1曲をみんなで歌い、最後まで残った人が勝利となるスリリングなルールが魅力です。
各ユーザーにはそれぞれ1人ずつ審査員がつき、完唱タイマーが0になると脱落。脱落すると、ゾンビやモザイク姿になったり、ボイスチェンジがかかったりと、見た目も声も大きく変化する演出が入り、その場の盛り上がりが一気に加速します。
さらに、ゲーム中には激甘ボーナスや激辛チェンジといったランダム要素もあり、最後まで展開が読めないのも面白さのひとつ。
■歌うまフィルター
自分の歌声のまま、リアルタイムに音程を自然に補正してくれるボーカルエフェクト。“歌が苦手だからカラオケは少しハードルが高い”と感じる人でも、気軽に歌う楽しさを味わえるようにつくられており、LIVE DAM WAO!の中でも親しみやすい新機能のひとつ。
大きな特長は、声そのものを別人のように変えるのではなく、本人の歌声らしさは残したまま、外れた音程を上手に聴こえるように整えてくれること。そのため、歌っている本人も無理なく使いやすく、聴いている人にも自然な印象で届きやすいのが魅力。
■なりきりエフェクト
アーティスト本人が原曲やライブで使用しているボーカルエフェクトを再現できる機能。ラジオボイスやケロケロボイスなど、楽曲ごとの雰囲気に合わせた音の演出を自動で取り入れることで、ただ歌うだけではない、“作品の世界観に入り込むような”体験が楽しめる。
この機能の面白さは、歌い手が曲の雰囲気をよりダイレクトに感じられること。普段はなかなか再現できないアーティストらしい音のニュアンスが加わることで、歌っている本人も自然と気分が高まり、まるでステージに立っているような感覚を味わえる。
■ハモルン
メインパートを歌うだけで、原曲のハモリパートを自動生成・自動再現してくれる機能。
自分ひとりで歌っていても、まるで誰かと一緒に歌っているような厚みのあるサウンドになり、1曲の満足感がぐっと高まる。
特長は、自分の歌声を使ってハモリが重なること。そのため、機械的な別声が入るのではなく、自分の歌がそのまま広がっていくような気持ちよさがあり、歌っていて非常に心地よい機能。
設定は「大」「標準」「小」「OFF」から選べるため、曲や好みに合わせて使い分けられるのも魅力。
開演前から「楽しい」が完成している空間
ただ待つだけじゃない。ここからすでにイベントはスタート!
体験ブースには人が集まり、歌えば笑顔、自然と拍手と歓声が沸き起こりその熱気はフロア全体に広がり、開演前とは思えないほどの盛り上がりに。
ここから本編でアニカラを全力で楽しむぞー!という意気込みが伝わってきた。

イベントが始まる前には宣伝たいちょー孤森あにかが登場し影ナレを担当。
影ナレだけではなく、会場をあおりつつなんと狐森あにかも1曲披露。可愛く透き通る声で会場を一気に魅了した。
青いペンライトが揺れる中、その歌声が会場全体に広がり、イベントの幕開けにふさわしい華やかな盛り上がりに!
開演前にMCのお二人にインタビューしちゃいました
イベント本編に先立ち、MCのお二人にインタビューを実施。カラオケへの想いや今回のイベントへの意気込みを語っていただきました♪

Q:ライブへの意気込みを教えてください。
—相羽あいなさん:もともとカラオケが大好きなので、こういった形で関われることが本当に嬉しいです。今回は濱さんと一緒にMCを担当させていただくということで、それもすごく楽しみにしていました!
ソロでも歌わせていただきますし、二人で歌うパートもあります。さらに皆さんの歌もたくさん聴けるので、カラオケ好きとしては本当に贅沢な時間だなと思っています。会場を盛り上げながら、自分自身も思いきり楽しみたいです!
—濱健人さん:最初は「カラオケを一緒に盛り上げる」という感覚だったんですが、「ライブへの意気込み」と聞いて少しドキッとしました(笑)
ただ、やっぱり相羽さんと一緒に歌えるのはとても嬉しいですし、僕は声優としてデビューしてからずっと歌に関わってきたので、その経験を通して届けられるものがあると思っています。
皆さんに楽しんでいただけるように、そして自分自身も楽しみながら歌えたらいいなと思っています!
Q:普段カラオケには行かれますか?
—相羽あいなさん:行きます。すごく行きますね。
—濱健人さん:僕もよく行きます。カラオケにはかなりお世話になっています(笑)
Q:カラオケでアニソンを歌う際の定番曲があれば教えてください。
—相羽あいなさん:一番よく歌ってきたのは「残酷な天使のテーゼ」ですね。
この曲がきっかけで今の仕事につながっているので、私にとってすごく大切な楽曲なんです。カラオケで歌ったことがきっかけでオーディションにつながったので、本当にカラオケがなかったら今の私はいないと思います。
それにこちらの楽曲は、老若男女たくさんの方が知っているので、定番曲としてよく歌います!
—濱健人さん:僕はいろんなアニソンを歌うんですが、よく歌うのは「Butter-Fly」ですね。
あとはガンダムシリーズの楽曲もよく歌います。例えば「ETERNAL WIND〜ほほえみは光る風の中〜」とか。
こういう楽曲はかっこいいだけでなく難易度も高いので、歌うことでトレーニングにもなります。カラオケは楽しむ場でもありつつ、僕にとっては鍛える場でもありますね。
Q:アニカラファンやカラオケ好きの皆さんへメッセージをお願いします。
—相羽あいなさん:私は小さい頃からカラオケが大好きで、今でも本当に大切な存在です。
カラオケって、知らない人同士でも一気に距離が縮まるすごいツールだと思っていて、知っている曲でも知らない曲でも、そこから会話が広がったり、知らなかった曲との出会いがあったりして、素敵だなと思います。
だから私は、カラオケが好きな人は“同士”だと思っています。
これからもそれぞれの楽しみ方で、ぜひカラオケを楽しみ続けてほしいです。
—濱健人さん:僕も同じで、カラオケはコミュニケーションツールとして本当に優れていると思っています。
音楽があれば自然と一体感が生まれますし、歌うことでストレス発散にもなります。さらにカロリーも消費できるので、健康面でもいいですよね(笑)。
これからも、いろんな人とつながるきっかけとして、そして日々の活力として、ぜひカラオケを楽しんでほしいです。
ーありがとうございました!カラオケが持つ魅力や可能性がとても伝わるお話でした。
今後のご活躍も楽しみにしております。
インタビューからも伝わる“カラオケ愛”をそのまま体現するかのように登場したMCの濱健人さんと相羽あいなさん。
「アニカラ好きの、アニカラ好きによる、アニカラ好きのためのイベント」という元気な言葉でイベントがスタート!

ステージではMCのお二人による歌唱から始まった♪会場の熱量はさらに高まり、イベントは一気にライブモードへと突入!!
濱健人さん
♪君じゃなきゃダメみたい/オーイシマサヨシ

相羽あいなさん
♪私は最強 (ウタ from ONE PIECE FILM RED)/Ado

パワフルなお二人の歌で会場は早くもライブさながらの盛り上がり。
二人の歌声に応えるように観客の期待と熱量が一気に高まり最高のスタートとなった。
続いては、厳しいオーディションを勝ち抜いた精鋭たちによるステージ「DAM★とも PICK UP LIVE」
アニカラを愛する多くのユーザーからの応募の中から選ばれた、実力と個性を兼ね備えたパフォーマー5組がステージにて歌唱!
まずは選ばれた方々をご紹介。
選ばれたのは5組6名の精鋭たち♪

≪ スズケンさん ≫

今まで何回かこういった機会に挑戦したことはあったんですが、今回初めて選んでいただけて、本当に嬉しかったです。
皆さんのことをしっかり盛り上げられたらと思っています。精一杯頑張ります。
≪ かのんさん ≫

メールで結果を見た時に、「まさか自分が」という気持ちが強かったです。
もともとアニソンシンガーになりたいという夢があったのですが、一度は諦めていたので、こういう形で歌える機会をいただけて本当に嬉しいです。
周りの皆さんがすごく上手なので、自分でいいのかなという気持ちもありますが、まずは楽しむことを大事にしたいです。そして、聴いてくださる方にも楽しい気持ちで帰っていただけたら嬉しいです。
≪ たたかうさらりーまんさん ≫

こういった経験は初めてで、しかも結果の連絡がメールだったので、「こういう形で来るんだ」とまず驚きました。
合格したと知った瞬間は喜びよりも驚きが先で、そのあとからじわじわと「出るんだ」という実感が湧いてきました。
このアニカラフェスという場をとにかく楽しみたいですし、誰よりも楽しませたいという気持ちもあります。
まずは自分自身が一番楽しめるように臨みたいと思います。
≪ まな&ぽめこさん ≫

ぽめらにぽめこさん(左):2人でカラオケに行った日に、「今日までが締切だから応募してみる?」という軽いノリで応募したんです。
それでまさか選ばれるとは思っていなかったので、本当にびっくりしました。結果を見てすぐに連絡し合いました。
私は緊張しやすいのですが、隣にまなちゃんがいてくれるので、楽しみながら頑張りたいと思います!
まなさん(右):もともとアニソンシンガーになりたくて中国から日本に来ました。今回このようなチャンスをいただけて本当に嬉しいです!!
≪ ほむまんさん ≫

正直、びっくりしました。参加しようか迷っていたんですが、好きな声優さんが来られると聞いて応募を決めたので、選ばれて本当に驚きました。人前で歌うのは初めてなのでとても緊張していますが、できる限り頑張りたいと思います。

本番前に気合十分で楽しそうな皆さん♪
「アニカラが好き」という共通点が、会場全体をひとつにしていく瞬間!


スズケンさん
♪D-tecnoLife/UVERworld
優しいけど力強い歌声が印象的。緊張感を感じさせない堂々とした歌いっぷりで、気持ちよさそうに歌う姿と上手なステージングが光り一気に会場を引き込んだ。


かのんさん
♪ハニージェットコースター/なすお☆
力強く、透き通る低音を武器に、難易度の高い楽曲を完全に自分のものとして歌い上げ、楽曲が持つ世界観を鮮やかに表現した。


たたかうさらりーまんさん
♪アイのシナリオ/CHiCO with HoneyWorks
出だしの一声で会場を包み込む、圧巻の歌唱力。
盛り上げ上手で手拍子を引き出し、澄んだ声と綺麗な高音、スーツ姿のかっこよさで一体感を生み出していた。
ここからは、豪華声優ゲストによる歌唱コーナー!圧巻のパフォーマンスで、会場は声援とペンライトで湧き上がる!!!
鷲見友美ジェナさん
♪サムライハート/SPYAIR

平山笑美さん
♪アンビバレント/Uru

礒部花凜さん
♪Paradise Lost/茅原実里

永塚拓馬さん
♪Butter-Fly/和田光司

それぞれが圧倒的な表現力で会場を魅了した。
楽曲が流れるたびに観客の熱量がさらに引き上げられ、豪華声優ゲストのスペシャルパフォーマンスは大いに盛り上がった。
ここで、歌唱を終えたゲスト全員が参加しトークコーナーが始まった。
「あなたはどっち派!?カラオケ2択トーク」と題しカラオケにまつわるトークを展開。


「1人で歌う派?みんなで歌う派?」など色々なテーマで、ゲストと観客が一緒に盛り上がる空間に。
気の合うゲストの皆さんは意見がほぼ一致したり、半分に分かれたりと和気藹々なトークで進行♪
時折MC陣も参加し、トークコーナーは大いに盛り上がった。


「対戦!最後まで残りまショー!!!!」は、最大4人で楽しめるサバイバル型のパーティコンテンツ。
1曲を全員で歌い“最後まで残った人が勝ち”というスリリングなルールが特徴。
各参加者には専属の審査員がつき、完唱タイマーが0になるとその場で脱落。さらに脱落後はゾンビ化やモザイク演出、ボイスチェンジなどが発動し見た目も声も大変身。会場のテンションが一気に上がる仕掛けに。
今回はMC陣とゲストで2組に分かれてバトルを実施。
1組目は相羽さん、濱さん、鷲見さん、礒部さん 対決する曲は「CHA-LA HEAD-CHA-LA」
2組目は相羽さん、濱さん、平山さん、永塚さん 対決する曲は「勇気100%」
で対決を実施した。


対戦では、脱落後に“ボイスチェンジ状態で歌いながら妨害できる”というルールがあり、よりカオスで盛り上がる展開に。
特に2組目のバトルでは、永塚さん以外の3人が途中で脱落。その3人が一斉にボイスチェンジ状態で妨害に回るというまさかの展開に会場は爆笑に包まれた。
そんな中でも永塚さんは見事に最後まで歌いきり完唱!大歓声とともに、会場のボルテージは最高潮に達した瞬間だった。
妨害を受けながら歌う永塚さん

見事永塚さんが完唱!さすがに疲れ切った顔をしてました(笑)

トークやバトル企画で大いに盛り上がり、会場の興奮は冷めやらぬまま後半戦のDAM★ともユーザーによる歌唱ステージが繰り広げられた。


まな&ぽめこさん
♪ライオン/May'n/中島愛
スタートから息の合ったハモリで一気に観客を惹き込むパフォーマンスを披露。声質の相性が抜群で、2人の美しいハーモニーが会場を包み込んだ。
まなさんの感情豊かな歌声と、ぽめこさんの安定感ある伸びやかな高音が重なり、ずっと聴いていたくなる最高の相性を感じさせた。


ほむまんさん
♪ユメヲカケル/スペシャルウィーク(CV.和氣あず未)、サイレンススズカ(CV.高野麻里佳)、トウカイテイオー(CV.Machico)、ウオッカ(CV.大橋彩香)、ダイワスカーレット(CV.木村千咲)、ゴールドシップ(CV.上田瞳)、メジロマックイーン(CV.大西沙織)
可愛い声と元気いっぱいのパフォーマンスで会場を魅了。堂々としたステージングは初めてとは思えない完成度。
踊りながらも安定した歌唱で、自分の歌としてしっかり表現。綺麗に伸びる高音も印象的で、圧巻のステージでした。
DAM★ともメンバーの熱い歌唱を経て、会場のボルテージはすでに最高潮目前。そんな空気の中、ゲスト声優による2曲目のパフォーマンスがスタート。
一人ひとりが放つ圧巻の表現力と存在感で、会場の熱気はさらに加速。楽曲が進むごとに歓声と一体感が広がり、フロア全体がひとつになっていくのを感じさせる、まさにクライマックスにふさわしい盛り上がりとなった。
鷲見友美ジェナさん
♪Don't say "lazy”/桜高軽音部

平山笑美さん
♪青のすみか/キタニタツヤ

礒部花凜さん
♪いけないボーダーライン/ワルキューレ

永塚拓馬さん
♪ペガサス幻想/MAKE-UP

最後はMCが魅せる!コラボで熱唱♪
最後はMCの二人によるコラボ歌唱。盛り上がること鉄板の名曲「COLORS」を披露すると、会場のボルテージは一気に最高潮へ。


濱さん、相羽さんが力強く歌い上げる中、ゲスト声優さんたちもペンライトを振って盛り上げ、さらに観客も掛け声とペンライトで応える!まさに全員参加で一体感に包まれた会場はMC、ゲスト、観客という立場を超えひとつになり、熱気と歓声があふれる中で迎えたラストは、「全員で作るライブ」にふさわしい、最高のフィナーレとなった!
掛け声は「DAMアニカラFes、サイコー!」でパチリ♪

今年も、最高潮に盛り上がり、歌って、笑って、声出して、駆け抜けたアニカラ好きの、アニカラ好きによる、アニカラ好きのためのイベント『DAM★とも×DAMアニメ部 DAMアニカラFes!!2026』は幕を閉じた。
ステージで響く歌声と、それに応える客席の熱気が重なり合い、会場は終始笑顔と一体感に包まれた。
誰かの「好き」が広がり、共鳴し、ひとつの空間をつくり上げていく。そんなアニカラならではの魅力を、あらためて感じさせてくれる一日だった。
次はぜひ、あなた自身がそのステージへ!カラオケでアニソンを思いきり歌って、これからもアニカラの輪をさらに広げて行こう!!
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あの感動を再び!
アーカイブ配信中!
※5/6 17:00まで





















